うしじまくんようやく読み終わった。
楽園くんと生活保護くんが特に好きだった。
次点でフーゾクくんかなあ。
パピコとののあが超可愛い。
深夜の漫画喫茶でよくわからん幻想音楽みたいなのを聴きながら読み漁ってたのが懐かしいな。
看護師さん「視力計りますね。」
ぼく「おねがいします。」
看護師さん「右目1.5左目0.7ですね。」
看護師さん「前回は左目1.1でしたけど何かありましたか?」
ぼく「いえなにも。」
看護師さん「そうですか。」
看護師さん「もう一回計りますね。」
ぼく「え?」
看護師さん「え?」
ぼく「おねがいします。」
看護師さん「右目1.5左目0.9ですね。」
看護師さん「0.9のほうにしておきますね。」
看護師さん「数字良いので。」
ぼく「え?」
看護師さん「え?」
ぼく「わかりました。」
読了した本の冊数を、自分が今までに積み上げてきた功績だと認識してしまう癖を直したい。
特に技術書は目的を達成するための手段を学ぶもので、読んだ本が多い=それだけの知識を得たということは結果たり得ない。
目的を達成するに足らないのであれば過程としての意味も無い。
読んだ本を積み上げても価値が無い。
真に積み上げるべきは・・・。
いつもニュータッチのカップ麺しか食べない俺が久々にニュータッチ以外の当たりを見つけてしまった。
さっぱりしてして喉を通りやすい。
統計学図鑑と解析学図鑑は数学科向けの本じゃなかったんだけど、数学図鑑は証明まで丁寧に書いてあって凄く楽しめた。
ここまで丁寧に道筋を辿る本は見たことがなかった。
高校を卒業した人が高校数学を学び直すための本っていう位置付けなんだけど、現役高校生が傍に置いて勉強するのにも役立つと思う。
LG製42.5インチモニターを買おうとしたらリモコンが付属していることが発覚した。
アンチ電池派の俺はこれに耐えきれず、既存の29インチウルトラワイドモニターと同じサイズのものを2つ買おうと試みる。
が、Mac mini M1はモニターを2枚までしか繋げられない。
ハブを買うのが美意識に反した結果、29インチを1枚だけ買い足すことにしたのであった。
SidecarでiPadに映すのも試したけど、机が狭いのと解像度が低いのとで断念した。
ある意味最も収まりが良い形になったからなんか気持ち良いぜ。
ディスプレイ領域は倍になるんだし、これから頑張ろっと。
リフローは元から読んでいた。
ハイライトとメモが使えなくて避けていた固定レイアウトはGitHubに記録すれば良い。
横置きで見開きにならないプリントレプリカはPCで見れば良い。
完璧だ!
ナーフの対義語をバフだと思ってる人とはお友達になれない委員会に所属してます。
バフの対岸にいるのはナーフじゃなくてデバフですから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
出身のゲームでバフ/デバフの概念が無いと間違えやすいのかもしれないね。
FPSが好例かしら。
ナーフの対義語としておすすめなのはビーフアップ(beef up)です。
牛が力や筋肉の象徴であったことから生まれたスラングなんだそうです。
でもって、この語源が故に、beef downという熟語は存在しないそうです。
ナーフとのカップリングがお似合いですね。
NARUTOで唯一見た映画。
BGMが超絶格好良いんだよね。
Amazonで売ってないのが残念でならないぜ。
NARUTOは人の死をちゃんと書いてくれるから好きだった。
長門は知らん(´・_・`)
人生で初めて雷サージに遭遇した。
サージ吸収機能のある電源タップを買っておいてよかったぜ。
ついでにANC機能付きオーバーイヤーヘッドホンも。
雷の音に限らず、大きい音は本当に苦手。