統計学図鑑と解析学図鑑は数学科向けの本じゃなかったんだけど、数学図鑑は証明まで丁寧に書いてあって凄く楽しめた。
ここまで丁寧に道筋を辿る本は見たことがなかった。
高校を卒業した人が高校数学を学び直すための本っていう位置付けなんだけど、現役高校生が傍に置いて勉強するのにも役立つと思う。
LG製42.5インチモニターを買おうとしたらリモコンが付属していることが発覚した。
アンチ電池派の俺はこれに耐えきれず、既存の29インチウルトラワイドモニターと同じサイズのものを2つ買おうと試みる。
が、Mac mini M1はモニターを2枚までしか繋げられない。
ハブを買うのが美意識に反した結果、29インチを1枚だけ買い足すことにしたのであった。
SidecarでiPadに映すのも試したけど、机が狭いのと解像度が低いのとで断念した。
ある意味最も収まりが良い形になったからなんか気持ち良いぜ。
ディスプレイ領域は倍になるんだし、これから頑張ろっと。
リフローは元から読んでいた。
ハイライトとメモが使えなくて避けていた固定レイアウトはGitHubに記録すれば良い。
横置きで見開きにならないプリントレプリカはPCで見れば良い。
完璧だ!
ナーフの対義語をバフだと思ってる人とはお友達になれない委員会に所属してます。
バフの対岸にいるのはナーフじゃなくてデバフですから!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
出身のゲームでバフ/デバフの概念が無いと間違えやすいのかもしれないね。
FPSが好例かしら。
ナーフの対義語としておすすめなのはビーフアップ(beef up)です。
牛が力や筋肉の象徴であったことから生まれたスラングなんだそうです。
でもって、この語源が故に、beef downという熟語は存在しないそうです。
ナーフとのカップリングがお似合いですね。
NARUTOで唯一見た映画。
BGMが超絶格好良いんだよね。
Amazonで売ってないのが残念でならないぜ。
NARUTOは人の死をちゃんと書いてくれるから好きだった。
長門は知らん(´・_・`)
人生で初めて雷サージに遭遇した。
サージ吸収機能のある電源タップを買っておいてよかったぜ。
ついでにANC機能付きオーバーイヤーヘッドホンも。
雷の音に限らず、大きい音は本当に苦手。
人生初ビッグボーイに行った。
大俵ハンバーグが食べたかったんだよね。
期待に違わず大層美味でございました。
フォルクスも行ったことないんだけど、あそこの王道メニューって何なんだろう。
Picture-in-Picture Extension (by Google)だってさ。
完璧じゃんね。
初AmazonPrimeVideoでアイロボットを買った。
数年ぶりに見たけどやっぱり面白かった。
流石にmp4でのDLはできなかったけど、プロテクトもあるし良いか。
倍速はChromeの拡張機能でいけるかな?
後はピクチャインピクチャで見られれば完璧だった。
ウインクが良いんだよな〜〜ウインクが。
出勤中に最寄駅に向かって歩いていたら、自転車から「ちわ!」と声をかけられた。
どなた? と思ったら、いつも行ってる床屋の店主さんだった。
先方もマスクをつけている都合で、二度見くらいしてようやく気づいたんだけど、先方はすぐに気づいたみたい。
「いってらっしゃい!」「いってきます!」と声を交わしてそのまま駅へ。
人柄の温かさなのかな、こういうのって。
夏の暑さもこういう優しい感じなら良いのに(´・_・`)