うちの妹子が結婚して変わった苗字が、俺の職場にいる男と同じになったわけよ。
「こんなこともあるよなあ」なんて思ってたら、職場にいる男のほうも結婚してさ。
その相手が、職場に昔いた女だったわけ。
何が言いたいかって、その女の名前がうちの妹子と一緒で、更に苗字が変わったからうちの妹子と同姓同名になったって話。
こんなこともある・・・のか?
初顔合わせのWeb会議に参加したら俺以外全員本名で俺だけ洋風のハンドルネームでわろた。
しかもそれを進行役に言及されて更にわろた。
「この名前は〜...」みたいな。
俺が聞きたいわ。
自分が愛している人間との結婚を大勢に否定されるのがどれだけ辛いかなんて、経験したことのない人間には絶対にわからない。
結婚おめでとう。
ゲームするよりも本を読んだ方が〜〜みたいな話をたまに聞くんだけど、これって結局は練度の問題なんだよね。
俺レベルになると社長とのゴルフトークをマリオゴルフの知識だけで乗り切るようになる。
つまりそういうこと。
機械学習を使ったスマブラDXのAIが作られているという事実を初めて知った。
Phillipとかsmashbotとか。
これは夢がある話だなあ。
スマブラに限らず、機械学習×ゲームを学びの架け橋にするのは大いにあり。
所々で早足になったけど読み終わった。
理論を学ぶ本としてはしっかりしていると思う。
例示してあるコードを見て、変数の次元数がパッと掴めない時に苦労したくらい。
いずれ読み返す。
あと、あえてぼかすけど、PとS(とX)のうち、Pがようやく成功した。
Sは少しやってみた感じだと簡単じゃなさそう。実りは多い。
Xは多分調べればすぐに出てくる。けど実りが少ない。
とりあえず明日はP漁る感じで。
うしじまくんようやく読み終わった。
楽園くんと生活保護くんが特に好きだった。
次点でフーゾクくんかなあ。
パピコとののあが超可愛い。
深夜の漫画喫茶でよくわからん幻想音楽みたいなのを聴きながら読み漁ってたのが懐かしいな。
看護師さん「視力計りますね。」
ぼく「おねがいします。」
看護師さん「右目1.5左目0.7ですね。」
看護師さん「前回は左目1.1でしたけど何かありましたか?」
ぼく「いえなにも。」
看護師さん「そうですか。」
看護師さん「もう一回計りますね。」
ぼく「え?」
看護師さん「え?」
ぼく「おねがいします。」
看護師さん「右目1.5左目0.9ですね。」
看護師さん「0.9のほうにしておきますね。」
看護師さん「数字良いので。」
ぼく「え?」
看護師さん「え?」
ぼく「わかりました。」
読了した本の冊数を、自分が今までに積み上げてきた功績だと認識してしまう癖を直したい。
特に技術書は目的を達成するための手段を学ぶもので、読んだ本が多い=それだけの知識を得たということは結果たり得ない。
目的を達成するに足らないのであれば過程としての意味も無い。
読んだ本を積み上げても価値が無い。
真に積み上げるべきは・・・。
いつもニュータッチのカップ麺しか食べない俺が久々にニュータッチ以外の当たりを見つけてしまった。
さっぱりしてして喉を通りやすい。