ひよこ

嘘をつかないことの大切さ
嘘をつかないことの大切さ
No.505

No.505

ゲームするよりも本を読んだ方が〜〜みたいな話をたまに聞くんだけど、これって結局は練度の問題なんだよね。
俺レベルになると社長とのゴルフトークをマリオゴルフの知識だけで乗り切るようになる。
つまりそういうこと。
No.504

No.504

機械学習を使ったスマブラDXのAIが作られているという事実を初めて知った。
Phillipとかsmashbotとか。
これは夢がある話だなあ。

スマブラに限らず、機械学習×ゲームを学びの架け橋にするのは大いにあり。
No.503

No.503

所々で早足になったけど読み終わった。
理論を学ぶ本としてはしっかりしていると思う。
例示してあるコードを見て、変数の次元数がパッと掴めない時に苦労したくらい。
いずれ読み返す。


あと、あえてぼかすけど、PとS(とX)のうち、Pがようやく成功した。
Sは少しやってみた感じだと簡単じゃなさそう。実りは多い。
Xは多分調べればすぐに出てくる。けど実りが少ない。
とりあえず明日はP漁る感じで。
No.502

No.502

うしじまくんようやく読み終わった。
楽園くんと生活保護くんが特に好きだった。
次点でフーゾクくんかなあ。
パピコとののあが超可愛い。

深夜の漫画喫茶でよくわからん幻想音楽みたいなのを聴きながら読み漁ってたのが懐かしいな。
No.501

No.501

看護師さん「視力計りますね。」
ぼく「おねがいします。」

看護師さん「右目1.5左目0.7ですね。」
看護師さん「前回は左目1.1でしたけど何かありましたか?」
ぼく「いえなにも。」
看護師さん「そうですか。」

看護師さん「もう一回計りますね。」
ぼく「え?」
看護師さん「え?」
ぼく「おねがいします。」

看護師さん「右目1.5左目0.9ですね。」
看護師さん「0.9のほうにしておきますね。」
看護師さん「数字良いので。」
ぼく「え?」
看護師さん「え?」
ぼく「わかりました。」
No.500

No.500

読了した本の冊数を、自分が今までに積み上げてきた功績だと認識してしまう癖を直したい。

特に技術書は目的を達成するための手段を学ぶもので、読んだ本が多い=それだけの知識を得たということは結果たり得ない。
目的を達成するに足らないのであれば過程としての意味も無い。

読んだ本を積み上げても価値が無い。
真に積み上げるべきは・・・。
No.499

No.499

いつもニュータッチのカップ麺しか食べない俺が久々にニュータッチ以外の当たりを見つけてしまった。
さっぱりしてして喉を通りやすい。
No.498

No.498

統計学図鑑と解析学図鑑は数学科向けの本じゃなかったんだけど、数学図鑑は証明まで丁寧に書いてあって凄く楽しめた。
ここまで丁寧に道筋を辿る本は見たことがなかった。
高校を卒業した人が高校数学を学び直すための本っていう位置付けなんだけど、現役高校生が傍に置いて勉強するのにも役立つと思う。
No.497

No.497

LG製42.5インチモニターを買おうとしたらリモコンが付属していることが発覚した。

アンチ電池派の俺はこれに耐えきれず、既存の29インチウルトラワイドモニターと同じサイズのものを2つ買おうと試みる。

が、Mac mini M1はモニターを2枚までしか繋げられない。

ハブを買うのが美意識に反した結果、29インチを1枚だけ買い足すことにしたのであった。

SidecarでiPadに映すのも試したけど、机が狭いのと解像度が低いのとで断念した。

ある意味最も収まりが良い形になったからなんか気持ち良いぜ。
ディスプレイ領域は倍になるんだし、これから頑張ろっと。
No.496

No.496

リフローは元から読んでいた。
ハイライトとメモが使えなくて避けていた固定レイアウトはGitHubに記録すれば良い。
横置きで見開きにならないプリントレプリカはPCで見れば良い。

完璧だ!