ひよこ

嘘をつかないことの大切さ
嘘をつかないことの大切さ
No.456

No.456

目が痒すぎて買った。
清涼感が有る方と無い方があって、デフォルトが有る方だったからそれ買ったら清涼感が強すぎて死んだ。
次は弱い方を買います・・・。

使用期限が2022/5なんだけど、今年開封済のものを来年使うか迷うなあ。
ほぼ確実に春にしか使わないから悩みどころである(´・_・`)
No.455

No.455

・連絡帳と同期して誕生日を取得して、年齢を自動計算したい
・プレゼントを調達する都合で、2週間前に通知させたい
このニーズを満たすアプリをようやく発見した。
今までリマインダーで管理していたのがこれで楽になる。

個人の誕生日もそうだけど、連絡帳に結婚記念日を登録しておけばそれも祝えるようになるから助かる。
こういう『痒い所に手が届く』アプリは良いね。
No.454

No.454

正に入門書って感じで読みやすかったけど、この本を読む目的を喪失してからは作業ゲーみたいになってた。
メモ書きたくなる箇所が多かったから良書ではあると思う。
また読み返したいな。

ところで、本を読み終わってもKindleの既読冊数が増えなくなったんだけど何なんだろうこの不具合は。
解決手段がわからなすび(´・_・`)
No.453

No.453

ほんと好き
No.452

No.452

日本のゲームではあるんだけど、nier automataのキャラクターは英語で話してくれたほうがしっくりくる。
No.451

No.451

当方LGのウルトラワイドモニター使いなのですが、此度に画面分割のため[OnScreen Control]というソフトを入れてみました。
これがまー使いやすい!

29インチなので8分割とかはしないけど、3分割とか4分割とかが簡単にできるのは大助かりである。
配置も調整しやすいし、これは有難いね。
今まで手動で調節してたのがかなり楽になった。

同じサイズのモニターがもう一枚あって、テレワークで使うPCの画面を映してるんだけど、これも含めてデュアルにした時にどう動くかだけ試しておきたひ。
No.450

No.450

動画投稿サイトにある思い出を収集し始めた。
時間かかりそうだけど凄く楽しい。
具体的には喫煙間隔が体感3倍に延びるくらいには楽しいぜ。

ただ、改めて見直してると非公開になってたり削除されてたりが少なくないね。
問題解決に乗り出すのが遅かった証拠か。
後悔しても仕方ないから今ある分をかき集めよう。
No.449

No.449

第一夜しか記憶になかったけど、全部読んでみたらこれまた面白い。
解説みたいなのが巷に転がっていて、(当たり前だけど)文学作品としてそりゃあ価値がある。

これを『夢日記を書いている者』という立場で読んだわけなんだけど、やはりこれまた面白い。
「あるある、こういう流れある!」みたいな箇所が幾つかあった。
別にこの作品が夢日記なわけじゃないけど。
第四夜とか凄くそれっぽい。


俺は睡眠を挟んでリフレッシュするタイプなんだけど、夢日記を書き始めてから『前の晩に見た夢の精神状態が今晩まで続く』ことがよくある。
親友が死んだ夢を見た時は夢の中で錯乱してたんだけど、起きてから次に眠るまで『本当に親友が死んでしまった』精神状態で過ごしてた。
と言っても錯乱していたわけじゃなくて、しんみりしていた感じ。

悪い気はしない。
どうせ今の日常に美しさは存在しない。
タイムトラベラーであるくらいが丁度良い。
No.448

No.448

アクチュアリーの過去問解答例をプリントアウトして注釈書きまくってて、それを電子化しようとしたけど時間かかりまくる未来しか見えなかったから止めた。

PDF化しようとしてAdobe Acrobat Web使ったらテキストボックスがバグってジラついてストップ。
それなら一度Wordに吐き出して、Wordで編集したものをPDFに戻せば良いかと思ったら、無編集でPDF→Word→PDFと変換しただけでレイアウトが崩壊してストップ。
仕方ないからWordに注釈だけ書き出そうかとしたんだけど、これがまた何時間ももかかりそうな感じがしてストップ。
良案が浮かぶまで紙のまま放置することにしましたとさ。

金払って誰かにやってもらおうかとも思ったけど校正面倒だし、そもそも電子化したけど一度も見ないっていう可能性すらあるしね。


情報も重要だけど時間も重要ってことで。
というかやる気が出ないことを長々とやりたくなすび(´・_・`)
No.447

No.447

思春期に読みたかった。
思春期に読んで、俗世に浸って読み返して、「こんな時もあったなあ」と回顧するような立ち位置にいて欲しかった。


俺は臨床心理に詳しいわけでもないし、社会を信じられなければ世代という概念への関心も喪失してるんだけど、アイデンティティはそれなりに形成できていると思っていた。
んだけど、女生徒における主人公が纏う厭世観のようなものが自分の心情と重なる度に、自分のアイデンティティが明らかに思春期の心理を土台として構築されていることを知った。


多分、俺の中では[社会性を持つ=俗世に浸る]という構図がある。
社会における相互扶助よりも、社会の汚らしさのほうがよく目に入る。
だから子供は欲しくない。

あと、世代については本当に関心を抱けない。
結婚したい(というか一緒に生きていきたい)相手はいるんだけど、双方の家族を含めて結婚だとかいう観念が思いっきり欠落している。
これについては原因がわかりきっているんだけど、原因がわかっていることは解決策がわかっていることに直結するわけでもなく、そもそも解決の必要性を見出せない状態にある。
「解決できない」ではなく「積極的に解決する気にならない」なんだよね。