「やる気があれば困難な環境でも頑張れる」理論の間違いを知った。
環境を整えれば整えるほど能率が上がっていく。
頑張るという行動には環境構築も含まれることを28年目にしてようやく知った。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:1041時間
やることは決まっているんだからそれをやるだけ。
自分の納得できる生活を送れるように進み続けるだけ。
困難は越えるだけ。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:1012時間
綺麗なものだけ見ていたい。
目に映る殆どの物は汚い。
自分の部屋の大部分は綺麗。
自分は汚い。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:998時間
期待しすぎたか。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:990時間
1.
文化を重んじること。
米国ではチップを払う文化があり、自分の肌に馴染まないからと言ってその文化を蔑ろにしてはいけない。
外にいる時には文化を尊重し、他者を尊重すること。
2.
自信過剰にならないこと。
意見を交換する時には、自分の意見はあくまでも片一方のものであると自覚すること。
自分の意見が優れているという思い上がりを捨てて、相手の意見を素直な気持ちで聞くこと。
3.
完璧主義にならないこと。
わからないことは悪いことではない。
間違いを指摘されることを恐れて知ったかぶるのではなく、知らないと認めて知ろうとする姿勢を持つこと。
4.
ストレスのある場所に行かないこと。
他者のストレスに巻き込まれると、自分のストレスにもなってしまう。
万が一巻き込まれてしまった時は、自分だけでも冷静になること。
また、自分の心に余裕がない時には、周囲に取り繕わずにそれを伝え、さっさと部屋に帰ること。
5.
自分の意見を述べること。
「それは違うんじゃないか」と思った時には、呑み込まずに相手に伝えること。
論破しようとするのではなく、あくまでも意見交換に努めること。
間違った意見を述べてしまうことを恐れないこと。
6.
自分を愛し、自分の大切な人を愛すること。
自分の良い所を自分で認めてあげること。
大切な人の良い所を認めて、それをしっかりと言葉で伝えること。
他者との優劣ではなく、自分自身の価値を自分で尊重すること。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:972時間
なんだかんだいって焦りは収まらない。
前には進んでるんだけど歩みが遅い。
大きな一歩を踏み出さないと。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:950時間
ゲーミングチェアは届いた。
横長の机は届いてるけど組み立てない。
iPadは注文したけど届いてない。
Mac Proは注文してない。
楽しみが尽きんね、これは。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:943時間
8/17の勝負には勝った。
昨年のFX負け分を全回収して更に利益上積み。
でもロジックは存在しない。
ここを節目として一歩踏み出そう。
ギャンブルではないFXの世界に踏み込むんだ。
ここからまた一つ変わるんだ。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:935時間
タブレット買って、机を買い換えて、試験終わったらPC替えて。
自分が成長するための環境構築はしっかりやらねばと燃えているぞおお。
ちょっと前まではアクチュアリー試験以外はなるべくローコストでと考えてたんだけど急転換した。
曲がりなりにも投資やら投機やらをやるならしっかりやらないとね。
そのほうがストレス溜まらないし。
なんか最近ストレスを溜めないことに注力してるんだけどこの生活けっこう楽しい。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:926時間
24/7という概念を知ってから人生充実してる。
起きた時に「今日はどの曲聴こうかな〜〜」みたいなので時間を取られなくなった。
こうなるとバックグラウンド再生についても調べたくなる。
いやー現代ってすごいなあ。
アクチュアリーになるために頑張った最低勉強時間:916時間