10年前に発現して5年前に悪化した生活の毒を部分的に取り除き始めた。
これが終われば少なくとも5年前の自分に戻ることができる。
10年以上前の生活はもはや思い出せない。
クリスマスイブの夜に見た夢に初彼女が出てきた。
長年見てない顔だった。
何の変哲もない町で、至って普通の会話をした。
カウンター席で昼食を摂っていたら、隣に座ったソロプレイヤーが手を合わせて「いただきます。」と声に出してから食べ始めた。
とても優しい人なんだろうなと、僕はそう思った。
ビルにあるドアを1つずつノックしていく場面がある。
ノックしたドア越しに、仲間の声やら、ある個人の独白やらが返ってくる。
このうちの後者について、今になってわかったことがある。
当時は雰囲気を楽しむに留まっていたが、
『馬についての質問をしてきた電気屋に道場への加入を促される』
という独白によって一つの確信を得た。
これは夢日記である。
『隣には幼いカート・コバーンがいた。』という独白がある。
ここにおいて、カート・コバーンの幼少期がどのような風体であったかを自分は恐らく知らない。
だが、隣にいる少年がカート・コバーンであることについて、自分は何ら疑いのない確信を持つ。
スターリンは知っている。
豚料理もある。
だから、『スターリンという名前の豚料理屋もある』。
目覚まし時計は、鳴れば誰かに止めてもらえる。
自分が受験生だった頃の進路調査票が発掘された。
志は今でも変わってないよ。
退廃的な世界に美しさを感じる心理の根底には何があるか。
マリオゴルフ64ではメイプルがダントツで好きだった。
隠しキャラっていうのが射倖心を煽るし、弾道ストレートのキャラとしてはパワーが最高だし、その弾道ストレートっていう寄ってない感じが性に合うしって感じで。
ミートエリアが狭いのは知らん。
『ダンジョンでしか手に入らない装備品』っていう概念が凄く好き。
白猫テニスは6年以上前に引退してそれっきりだったんだけど、物凄く久しぶりに動画見てみたら最早テニスと呼べるのかも怪しいレベルの超次元バトルが繰り広げられててめちゃめちゃ笑った。
コロプラのインフレ凄すぎるだろ。
見てる分には神ゲーでしかないぞこれ。
初めてアームカットの痕を見た時、咄嗟にその腕を掴んでしまったわけなんだけど。
その時の俺はどんな表情をしてたんだろうな。