右頬辺りの鈍痛が治らなかったんで歯医者行って親知らず抜いたらめっちゃ腫れあってやばひ。
更には食の量が減ったことに起因したのかなんかで発熱も起きてしもうた。
下の親知らずを抜く時はこうなるらしいですね。
レントゲンで左下の親知らずが横向きになっているのが写っていたことをぼくは忘れない。
駄菓子菓子俺は生まれ変わったんだ。
11日に試験あってぼろぼろだったからなうへへ。
齢25にして本気を出す時が来たぜと思ってたら親知らずにぶちあたったけどさすがに1.5日経てば痛みは治まってきた。
がんばれ俺。
ルーチンワークを徹底する所から始める必要がある。
それと同時に、自分が為すべきことを心に留めておくことの重要性を実感する。
精悍という二文字を自分の物にしたい。
立ち振る舞いはそうでなくても、芯として持つべき物として。
死ぬまでに一度は青森に行きたいと思わなくもない。
このカラムーチョはあんまり辛くなかった。
明後日に親友がこっちに遊びに来る都合で、部屋掃除的なものをやってみた。
ついでに1万歩近く歩きもした。
結果として夕方に少し眠ってしまい今に至る。
親友と遊ぶといっても、彼のサブ端末を俺が使って二人でゲームをするだけのこと。
二日間だけ昔に戻ろうという試み。
それのリセマラを一緒にやってたら結局本が読めなかった。
来週末までお預けになりそうな予感がするぜ。
とりあえず一つ言えるのは、一人暮らしなのに大きいごみ箱を買うと場所を取るわ中身が溜まらないわでよろしくないことになりますよってこと。
溜まるって表現もよろしくなさそうではあるけど代替できるだけの知識はもうない。
ゲームのプレイヤーを卒業してやや経つけれど、ここにきてようやく安定してきた。
動画を見るのは辞められていないものの、自分の手を使うことに対する渇望はかなり薄くなった。
思えば麻薬然とした存在だったのかもしれない。
大人がゲームで遊ぶことに対して批判があるとかって話ではない。
ゲームで遊ぶ大人の大部分は線引きをしっかりして遊んでいる。
かたや、俺はそれができない。
ゲームに生産性を求め、交流を求めアイデンティティを求める。
リアルを侵食することに抵抗がなくなっていく。
俺にとってゲームとは、子供の頃の思い出として心の中にしまっておくものでいたほうが良い。
過去は戻らない。
昔の感動を今味わうことはできない。
だからこそ、もうゲームデータを保持することはしないと考えるに至った。
子供の頃の思い出は、再現できないからこそ美しい。
もはや病気の範囲内ですらある。
過去最も感情を入れ込んだ人間と似た人がいると、執着せずにはいられなくなる。
一人暮らしをする部屋の最寄駅もそれで決めた。
会話の接点を作ることに躍起になるし、その人がいないとその日が少し色褪せる。
長年付き合ってる彼氏がいるって聞いたけど。
恋愛感情かと言われると多分そういうわけではないんだと思う。
ただただ過去の記憶から逃れたいだけなのかもしれないし、過去の記憶の別ルートを体験したいのかもしれない。
理由ははっきりわからないけど、理性の外から感情が押し寄せてくる。
綺麗な感情とは表現し難いものであり、どちらかと言えば呪いの類ですらあると、自分では思っている。
健康診断を受けた時に腹回りがやばいことになってると知ったので一昨日から運動する習慣をつけようと試みている。
具体的には夜に飲みがなければ運動するって感じで。
ボーダーは10,000歩か8,000歩かなあ(´・ω・`)
平日にやったことないからそこら辺は次やってみて決める予定。
ベッドでスマホ見ながら人生を浪費するくらいならこっちのほうがずっと良い。
少し前はモデルばりの体型だったのにどうしてこうなったんだか。
はっぴばーすでーとぅーみー。
はっぴばーすでーとぅーみー。
はっぴばーすでーでぃーあまーいらーいふ。
はっぴばーすでーとぅーみー。
さようなら20代前半、こんばんは20代後半。
若者と称される時代は終わりを迎えたであろう。
昔の自分が今の自分を見たらどう思うであろう。
寝たら忘れるレベルの思想に耽る初日であった。
職場の人から誕プレ貰ったんだけど、撮り溜めがあるせいでお目見えは後日ということで。
一つわかったのは、おされなコスメは俺には合わないということくらいかな。
部分的に綺麗になるってのに偏りを感じるのと、継続する金を惜しむ心があるのの二点で。
画像のせんべいは辛くて美味かった。
自分らしく生きていきます。
一年間よろしくお願いします。
値段は味の質を表す。
以上(´・ω・`)
ゲームを辞めてから芸術への興味が再燃してきている。
現実から剥離しているようでしていない。
以前は絵画に興味があったのだけれども、今は音楽に興味を惹かれております。
Valentina_Lisitsaさんの名前を覚えるので精一杯です。
本当にありがとうございます。
絵画も音楽もそうなんだけど、作品自体にも背景にも魅力があるというのが大変素晴らしい。
今回だとラスマニノフからValentina_Lisitsaに向かい暗譜を経て暗譜の起源まで。
不変だからこそ時代を遡るのは面白い。
こいつはそこまで特徴のある菓子ではなかった覚えがある。
ポテロング自体は好きだからもちろんこいつも好きですぜ。
昔の知り合いのことを急に思い出して名前を検索にかけてみたら呉服屋に就職していた。
空手やって書道やって呉服への道を歩むってなんだかとても美しい。
今でも元気にしてるのかと思う一方で、どうして俺と縁のあった人間はこうもインタビュー形式で顔と名前がネットに載ってるのかと疑問にも思う。
どうして昔の俺は、コミュニティから抜けた後にそこで構築した交友関係を全て捨ててきたのだろうか。
今でも付き合いのある友達とか中学時代の同級生しかいない。
大学時代の友人を全て切り捨てたのが割と痛いんですよね。
人生で一番楽しかった時期が含まれてるからなおのこと。
今の職場でも多分同じことをするんだろうと考えると、人間の根本は変わらないものだと思い知らされる。
時の流れを感じる撮り溜め。
被写体を集めるのに苦労する時点でっていうのは前に話したんだっけか。
職場で仲良くしている人が突発で休んでいた。
13時頃まで連絡が取れなかったらしいけど結局寝坊らしかった。
最寄駅が一緒だとか何とかで俺に様子見の辞令が下るかもだったそうな。
冗談だろうとは思うけど。
本当に寝坊だったのかな。
はっきり言ってにわかに信じがたい。
取り繕った理由が寝坊だっただけであるような気がしてならない。
邪推もあるが本心でもある。
少しずつ自分と周りとの接面が形を変えている。