食べる
↓
「悪い意味で鮭の味が濃いなあ」
↓
中身入ったまま放置する
↓
食糧が尽きる
↓
飢えを凌ぐために食べる
↓
「旨いじゃんこれ」
でももう買わないっす。
正確にはこれ11ヶ月前の写真なんだけどそれ以降1回も買ってなすび。
アクチュアリーになるために頑張った最低時間:8時間
なんだかんだで。
勉強し始めると数学の面白さに改めて気づかされる。
ろくに大学に通わなくなってから3年半以上経って、数学科を出てから1年半以上経って、もう数学と向き合うことなんて無いんだろうとおぼろげながらに感じていた。
でも結局好きは好きなんですよ。
大学生活は楽しかったんですよ。
当時は生活荒れてたしいつ死んでも良いと思って自棄になってたけど、真面目に研究やっておけば良かったなあ。
アクチュアリーになるために頑張った最低時間:5時間
11年前から知っている同い年の人間が書いていたブログの更新が滞っているのを発見した。
10年目に出来たことが11年目に出来なくなっていた。
夢を追っていると楽しい事も辛いこともあるだろう。
けれども、感情に依らず進み続けるのが夢であると、目指した人間は皆知っている。
アクチュアリーになるために頑張った最低時間:2時間
アクチュアリーになるために頑張った最低時間:1時間
休日に酒を1本だけ飲んで慣らしておこう的なことをやっている。
人付き合い以外で全く酒飲まない生活してたからなあ。
いざ人と飲んだ時に酒強いアピールしたい厨二病気質なのもあり最寄り同一の人が酒飲むタイプなのもありで。
親交が深まってきている分だけ耐性をつけておかねばみたいな心持ちです。
LINEやってないとのことだったんでメールの通知復活させないとなあ。
PC使って空メ送る行為が伴うから土日でやっておきたかったんだけどいつのまにかここまできていた。
右頬辺りの鈍痛が治らなかったんで歯医者行って親知らず抜いたらめっちゃ腫れあってやばひ。
更には食の量が減ったことに起因したのかなんかで発熱も起きてしもうた。
下の親知らずを抜く時はこうなるらしいですね。
レントゲンで左下の親知らずが横向きになっているのが写っていたことをぼくは忘れない。
駄菓子菓子俺は生まれ変わったんだ。
11日に試験あってぼろぼろだったからなうへへ。
齢25にして本気を出す時が来たぜと思ってたら親知らずにぶちあたったけどさすがに1.5日経てば痛みは治まってきた。
がんばれ俺。
ルーチンワークを徹底する所から始める必要がある。
それと同時に、自分が為すべきことを心に留めておくことの重要性を実感する。
精悍という二文字を自分の物にしたい。
立ち振る舞いはそうでなくても、芯として持つべき物として。
死ぬまでに一度は青森に行きたいと思わなくもない。
このカラムーチョはあんまり辛くなかった。
明後日に親友がこっちに遊びに来る都合で、部屋掃除的なものをやってみた。
ついでに1万歩近く歩きもした。
結果として夕方に少し眠ってしまい今に至る。
親友と遊ぶといっても、彼のサブ端末を俺が使って二人でゲームをするだけのこと。
二日間だけ昔に戻ろうという試み。
それのリセマラを一緒にやってたら結局本が読めなかった。
来週末までお預けになりそうな予感がするぜ。
とりあえず一つ言えるのは、一人暮らしなのに大きいごみ箱を買うと場所を取るわ中身が溜まらないわでよろしくないことになりますよってこと。
溜まるって表現もよろしくなさそうではあるけど代替できるだけの知識はもうない。
ゲームのプレイヤーを卒業してやや経つけれど、ここにきてようやく安定してきた。
動画を見るのは辞められていないものの、自分の手を使うことに対する渇望はかなり薄くなった。
思えば麻薬然とした存在だったのかもしれない。
大人がゲームで遊ぶことに対して批判があるとかって話ではない。
ゲームで遊ぶ大人の大部分は線引きをしっかりして遊んでいる。
かたや、俺はそれができない。
ゲームに生産性を求め、交流を求めアイデンティティを求める。
リアルを侵食することに抵抗がなくなっていく。
俺にとってゲームとは、子供の頃の思い出として心の中にしまっておくものでいたほうが良い。
過去は戻らない。
昔の感動を今味わうことはできない。
だからこそ、もうゲームデータを保持することはしないと考えるに至った。
子供の頃の思い出は、再現できないからこそ美しい。